タイTRY@SALE無料出品委託販売

海外販売拠点構築

TRY@SALE無料出品委託販売

「食の海外展開」タイにて御社商品をMBK店舗とタイ全県向けオンラインで販売
タイ最大級の商業施設MBKにて、展示委託販売を行います。
MBK展示販売スペースとネットワークで、御社商品を販売します
販売場所:サイアム店パトゥムワン区および、MBKネットワーク、主要オンラインサイト)

販売場所:MBK施設内 
444 Phayathai Rd, Wang Mai, Pathum Wan District, Bangkok Thailand

(概要)
MBKネットワーク御社商品を販売します。YT社およびMBKの共同支援により、日本の「食の海外展開」を行います。出店費用は、無料です。委託販売の形式をとり、売上利益をシェアし、御社利益をお戻しします。弊社YTでは、MBKと調整し、日本からの商品を輸入する手続きを行い、倉庫からMBK店舗へ商品配送、倉庫管理、販売員による営業、商品宣伝撮影、売上利益の集金、会計、税金、日本への送金等の処理代行を行います


・MBKでは、自社商業スペースでの販売、国内外の販売ネットワーク、貿易国際対応、マーケティング、オンライン販売等に対応。

・YT社では、自社倉庫、輸入ライセンス、自社撮影スタジオ、自社キッチンスタジオおよび販売研修と営業、両替送金、政府販売ルート等に対応。

・実費について(商品オーナー費用負担)
実費としては、タイへの輸出費用、食品安全登録FDA費用、食品表示シール費用、輸入時の税金支払い、受取手続き、倉庫管理費用、タイ国内への商品配送、倉庫から販売店舗までの配送と管理費用、銀行送金費用が実費としてかかります。
・実費の目安

 


海外での販売展開と既に海外で販売している商品の販売促進と販売チャネルの拡大を目的とします。

タイ最大級の食のネットワークとMBKのマーケティング力を活用し、タイ、アセアン、海外の多種多様な販売チャネルでの日本食品の販売を拡大する。タイ国内全土への配送、アセアンや中東欧米などの海外への輸出、MBK自社グループへの販売の機会およびタイ政府のネットワークに輸出していく。
最新のオンライン販売タイ全国の流通の販売ルートへの戦略販売を実施。最大級の商業施設利用と大規模ネット販売戦略、海外主要国への輸出販売ルートに日本産品の販売促進を行う。


MBKグループについて

レストラン、電気製品、家具などを中心として約2000の店が入居している。開業当時はアジア最大のショッピングモールであった。ドゥシュタニ・グループ(Dusit Thani Group)が経営する。毎日平均で約10万5千人が訪れる。コロナ禍の中、観光客数は減少しているが、その中においても、MBKのあるタイ最大の商業地区サイアム地区およびシーロム地区において活気があり、再開発を進めている。

シーロム地区においては、デュシタニ・パブリック・カンパニー・リミテッドは、バンコク中心地でタイ王室財産管理局であるクラウン プロパティ ビューローと定期借地契約を締結した。ラーマ4世通りとシーロム通りの交差点に隣接する現在の「デュシタニ バンコク」の所在地で、約38,400平方メートルに及ぶ追加の土地の借地権を得た。今回の契約では、約38,400平方メートルに及ぶ追加の土地の借地権を獲得しており、セントラル・パタナ・パブリック・カンパニーとともに複合施設開発プロジェクトをスタートする。

セントラル・グループ(Central Group)は、タイの企業。 バンコクを代表するショップである、セントラル・デパートやロビンソン、Big Cなどを運営する。

Dusit Thani Groupであるデュシットインターナショナルについて

1948年設立、デュシット インターナショナルは、タイ証券取引所に上場している大手ホスピタリティグループです。 ホテル・リゾートとホスピタリティ教育という2つの中心ビジネス分野に基づいて、過去4年間で事業を拡大し、5つの事業を展開しています。追加された事業には、食品、不動産開発、ホスピタリティ関連サービスが含まれます。 現在、デュシットインターナショナルの不動産ポートフォリオは、世界14か国において6つのブランドで運営される300を超えるホテル、リゾート、高級ヴィラ、およびタイとフィリピンにキャンパスを持つ2つの主要なホスピタリティカレッジで構成されています。 最近では、バランス、拡大、多様化を含む持続可能な成長のための3つの方向性を持つ戦略に従って、食品生産、オンデマンドのホスピタリティサービス、および不動産開発を拡大し、新しい市場に参入、継続的な収益の流れを加えました。

デュシ・タニ(Dusit Thani)とは、20世紀初頭に国王に即位したタイ王朝のラーマ6世が考案した思想。タイ語でデュシット(Dusit)とは、タイの神話の中で7つある天界のうちの4番目の『天国』の名称。ラーマ6世は、地上の楽園のような国づくりを思い描き、「天国」を意味するデュシットに、「街」を意味するタニ(Thani)と合わせてデュシ・タニ(天国の街)という理想郷を作り上げようとした。タイ文化とタイのおもてなし精神を反映した『天国の街』のようなホテルを世界中に展開すべく、創立者であり名誉会長のタンプイン・チャナット・ピヤウイ(Thanpuying Chanut Piyaoui)により、1949年に最初のホテルが開業した。

現在の最高経営責任者(CEO)は、チャニン・ドナバニック(Mr. Chanin Donavanik)は、息子にあたる。
彼女は1970年から2014年までデュシットインターナショナルのマネージングディレクターと会長を務め、名誉会長を務めた。彼女は8人の子供がおり、その一人の息子は、アジア最大の牧場で牛や羊などを育て、ステーキハウスを運営している。牧場面積は、20000ライ(東京ドーム684個相当の面積を所有)。


食品取り扱いと倉庫について
YT社では、タイ政府FDA対応の倉庫とライセンスにて対応。